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押尾学 なんと作家デビューへ

矢田亜希子と熱愛中の押尾学が、作家デビューする可能性が出てきた。
近日中にも執筆を開始するようだ。
恋愛秘話も盛り込む予定で、出版されれば大ヒット間違いなし!?

ソース:東スポ


【珠玉の押尾語録】

「もし生まれ代わりがあるんなら、何度でも押尾学として生まれたい」
「押尾学の「学」は、俺が何かを「学」ぶんじゃなくて、お前らが俺から「学」ぶってことなんだ」
「テツandトモはもっと評価されていい。あんなジャージ、俺にも着れない」
「バイクは好きだね。っていうよりも、バイクが俺を求めてる」
「ジミヘンが俺のライブに来たんだよ。夢の中で、しかも3回も」
「特技は、男泣き」
「アメリカ生まれ、日本育ちの俺は、日米をつなぐ橋になる」
「ロックとか、パンクじゃなくて、押尾学というジャンル」
「モー娘。では加護ちゃんが好き」
「メロン記念日に同じ血を感じるんだ」
「魂を見たい? 俺のすべてが魂だよ」
「アメリカでのあだ名はジェームス」
「階段を登るたびに、自分が強くなっていくのがわかるんだ」
「未来から来たターミネーターなら、俺の音楽を正当に評価できるかもね」
「ジャニーズ事務所に入るつもりだった」
「ジャパンって発音したんじゃ通じないぜ。ジャピョンっていわなきゃ。ジャピョンて」
「嫉妬してるからって、そんなに冷たくしなくてもいいんじゃない?」
「俺より美しい男は見たことない。もちろん女も」
「挫折したこと? あるよ。このあふれる才能をどうやって全部活かそうかってね」
「石原知事と、連れションしたことがある」
「ベッカムヘアを見たとき「パクられた」って思った」
「ねたみ? たくさんあるよ。っていうか、世界中が俺をねたんでる」
「音楽は俺の世界の一部にすぎない」
「そんなことありえねーけど、俺がゴミだとしたら、「燃えてるゴミ」だね」
「革命に憧れる。もちろん音楽での革命」
「あしたのジョーは燃え尽きた。俺は燃え尽きない、太陽みたいに」
「人生に必要なものは3つある。愛と友情だ」
「俺がテレビに出てない時は、どこかでロックしてるんだ」
「もう、なんといっても音楽。ミュージュックだよ、ミュージュック!」
「俺には、愛という言葉の意味がわからない」
「何度でも繰り返したい。俺は押尾学なんだ」
「むかついたら、すぐにファックミーって言っちゃう」
「指の中で一番使うのは、中指かな。ははは」
「よく見る夢がある。俺自身がスターになった夢。正夢だけど」
「風は人を選ぶ」
「解けた靴紐は結ばない。それが守護霊の意思だから」
「河村隆一は、女を追いかけてる。俺は女に追いかけられる」
「今一番怖いのは、どこまで俺が行っちゃうんだろうってこと」
「こんな世界はくそったれだ。だから、俺のクソは黄金なんだ」
「反町さん。赤ちゃんおめでとう。また先を越されちまった」
「英語上達のコツは、心で感じること。フィールミーハッピー」
「流れる涙に意味なんかない。だから俺は歌うんだ」
「寂しくなったらいつでも呼んでくれ。行かないけど」
「いつも頼むカクテルは決まってる。”オシオoriginal”だよ」
「太陽をにらみつけてやったよ。そしたらにらみ返されちまった。(笑)」
「グラミー賞が、俺を待っている」
「1日が24時間って、誰が決めたんだ?」
「ハートで勝負するなら、俺の生き方はロイヤルストレートフラッシュ」
「明日なんか、どこにもない。俺の心に閉じ込めたから」
「毎日がスペシャルって感じられる俺って、ダイナミック」
「押尾学という名前を知らなくても、この世界に俺の魂は行き届いているんだよ」
「夕焼けは、血のにおいがする」
「学校なんて、大嫌いだった。俺の母校は保健室だ」
「嫉妬の意味を俺は知らない。俺は世界にShitだぜ」
「俺のライブは台風だ。台風18号だ。鉄人28号だ」
「ラーメンを食べたら、中国4000年の歴史を感じたよ」
「じゃらんは、旅行。ちゃら~んは、こん平。押尾学は、ちゃらんぽらん。(爆)」
「暑いよ。一瞬だけ、南極に行きたい」
「俺は伸ばしてないぜ、後ろ髪なんか。でもいつも引っ張られてる感はある」
「マイナスイオンは、体にいいんだってね。でも俺は「マイナス」って言葉が嫌いだ」
「ぶっちゃけ、猛暑は俺のせいでしょ?」
「俺に様をつけるのが許されているのは、様(サマ)になってる俺様だけだ」
「俺っち、押尾っち、学っち」
「甘いのは坂口憲二じゃない。キウイだろ」
「アテネオリンピックは、ある意味、押尾ジャパンだろ」
「雨の日は、誰かが泣いている」
「退屈の意味を、俺は知らない」
「俺はアイドルキラー、押尾学」
「どいつもこいつも、俺を見てやがる」
「酔うのは、女とアルコールなり。なんちゃてね」
「勲章なんてつけないぜ。だって俺が勲章みたいなもんでしょ」
「Zoneは、もうグレーゾーンにいるんだ」
「假屋崎省吾、彼自体には華がないよね」
「グレイト・スピリット=押尾学」
「なぁ、どこまで俺を好きになればいいんだ?」
「力士が、メガネをかけたり、カラオケで歌っても、俺はもう驚かないよ」
「もう、モー娘。には期待しないよ」
「本日のディナーは、手込めハンバーグで」
「俺も、ハンディカム」
「リンクもリングも愛してる。つながるって、素敵だ」
「はじめて弾いた楽器は、トライアングル」
「俺もビルから飛び降りようかな」
「終わりが始まりだとか、くだらないね。すべての瞬間がスタートだろ?」
「小倉優子を知って、萌えの意味がわかった」
「尾崎豊を、レスペクト、レスペクト。アイラブユー」
「俺を最初に追いかけたのは、俺の影」
「未来は、今見える現実の先にある」
「あれ、声が、遅れて、来ないよ」
「「おしまな」とか「学」とか言うなよ。スコットランド風に「オシアン」て呼びな」
「俺だってストライキしたいよ」
「メダルの数で、お前の色は決まるんだよ」
「押尾の、押尾による、押尾のための音楽」
「逆から読んでも、押尾は押尾」
「俺のライフは、ハンパねえよ」
「毎日、名言吐ける俺って、やばくね?」
「イチローの活躍は、俺が予言したとおりだね」
「世界の中心で、俺は歌う」
「ライブがやりたい。生が好きなんだ」
「ライブに来いよ。誰が本当の微笑みの貴公子なのか、教えてやるよ」
「俺レベルじゃないと、わからないことはたくさんある」
「食いしん坊ばんざいは、なんで俺を使わないの?」
「上手くいかないのは、何もかも雨のせいだ」
「友情出演は、大歓迎だよ」
「そば粉でクッキーなんか、作んなよ!」
「人にやさしくするのって、気持ちのいいもんじゃない。痛いもんだよ」
「押尾の押しはナンバーワン」
「ウーマン・リブって、女はみんなリブを好きってこと?」
「SHINJOがアリなら、OSHIOはもっとアリだ。っていうかキリギリスだ」
「I am a fuckin' shooting star. 流れ星じゃなくて、打ちまくるスターさ」
「けんかが楽しいのは、20までだな」
「これからは夢に対して、もっと正直になりたいね」
「俺もアーモンド」
「リブなら人を救える気がした」
「明日の予定は「あしたまにあーな」で決めてるね」
「世界の中心で押尾が叫ぶ」
「世界を変えるのは、自分を変えるのと同じくらい簡単だ」
「結局自分を正当に評価してやれるのは、自分自身でしょ?」
「Livの熱さなら、この寒さを乗り切れる」
「Liv 21は発毛専門」
「俺は死ぬほど生きてる」
「不眠症になりたい。もっと時間が欲しい」
「官能した! 感動した!」
「もうブッシュには期待しない」
「来年の干支は、チキン野郎だ」
「高いところに登るのが好きだね」
「風邪を引いたことがない。風を吹かせたことはある」
「はさみは使いよう」
「押尾はちっとも斬られない、斬り!」
「流行語大賞の応募先がわかんねーよ」
「ヨン様までは何とかわかる。ビョン様はマジでわからん」
「マナブです。最近、仕事がありません。マナブです、マナブです、マナブです」
「押尾の秋」
「そうくるか!長渕」
「俺が唄えば、そこはライブハウス」
「波田陽区が、いま本当に斬りたいのは、皇○子様なんだ。間違いないっ」
「流行語大賞ってもう発表されたの? 俺の言葉は?」
「俺の音楽は、決して評価されすぎることはない」
「本当の俺を、「誰も知らない」」
「ツマラナイ人生だ、なんて言うなら、それを唄ってみればいい」
「終わりなんてこない。俺はずっと伝説を生きている」
「もっと光を。もっと女を。もっと仕事を」
「押せ押せ押尾」
「俺もマカデミア」
「パペット押尾っと」
「今年は誰のサンタになろうかな」
「もう一度、アメリカでやり直そう」
「音楽を聴きながら、俺は生まれてきた」
「俺は赤鼻のサンタ」
「雪は無理だけど、お前の頭を真っ白にしてやるよ!」
「雪が降ったら、すべてを許せような気がする」
「結局今年も、明石家サンタを見ちまったよ」
「あけまして、ファッキン、おめでとう」
「I live in Liv.」
「今年中に、でかいことをやるからな!」
「初夢は続いてる。今年は夢のまま一年を過ごそう」
「前に進むことに飽きたのなら、もっと速いスピードで走ればいい」
「信じる、信じないの次元じゃだめだ。本気な時は、そんなことを考える暇なんてない」
「インスピレーションは自然に浮き出るものだから、待ってりゃいんだよ」
「Livは俺だけのもんじゃない。かといって、お前らのもんでもない」
「拳は、人じゃなく、天を殴るためにあるんだぜ」
「若手は、俺の生き方を見習っておけ」
「とにかく、俺についてこい」
「俺が熱くなってるのは、風邪のせいじゃない」
「このフレーズには、パンチが足りねーな」
「リーマンを俺を見て、熱くなってろ」
「凡人、ボンボン、ぼんくら。「ぼん」のつく奴はみんなクソッタレだ。でも「あいぼん」は例外」
「バイクに乗ることは、世界をぶっつぶすことだって思ってた」
「裸になってからが勝負。生まれたままの姿で勝負しようぜ」
「どこを見ても俺がいる。俺の世界には俺しかいない」
「Livの奴らといると、ここが俺の居場所なんだなって感じる」
「俺は、狭い日本に収まりきるような器じゃない」
「ハイウェイには、ロックの魂が息づいている」
「もう1月が、終っちまったよ!」
「ベッカムのサインを持ってる」
「ジーコの本名ってなんだっけ」
「俺は、言ってみればFW。点とってなんぼだ」
「逆転ゴールは、俺が決める。俺を逆転できるのは、俺だけだ」
「ブッシュにとって平和って何なんだろう?」
「立ち上がるんだ。俺たちには魂がある」
「子守唄は、ガンズ・アンド・ローゼズ」
「俺の音楽が、時代を追い越していくよ」
「光の速さで進んでいけば、音を追い越せる」
「ギターにイカレテル俺は、もっとイカレレル」
「下北に住んでるんだぜって自慢されると、そういうことなのかってね思っちゃうわけ。
 自分が何であるかを決めるのは、音楽だろって」
「自分を信じるとか、裏切るとか、そんなこと俺は信じない。俺はどこまでも俺だからさ」
「迷ったら、自分の歩いてきた道を振り返りゃいいんだよ」
「俺が悲しい時は、ギターも泣いている」
「唄に唄われる時は、泣いちゃうよね」
「しょっぱい押尾」
「猛スピードで押尾は」
「蛇に押尾」
「たまには俺だって本を読むってことを言いたかったのさ」
「今PVの撮影で忙しい。気の利いたことは言えないね」
「カメラマンの先に、ファンの姿が見えた」
「ジャンルをどうこう言うんじゃなくてさ、まずは音楽が好きか、だろ?」
「ノーベル音楽賞ってのがあれば、俺は間違いなく受賞できる」
「俺の生まれ変わりもきっと、ミュージシャンになるだろう」
「叫びって言うのは、ある意味、それ自体で詩なんだよね」
「声も楽器だ。手入れが大事」
「ぶっちゃけ、顔も楽器なんだよね」
「軽さの中に、重さを込めることもある」
「音楽と出会ったのは運命だ」
「今年も、風邪と花粉症を勘違いしちまったよ」
「鼻のかみすぎで、赤鼻の押尾」
「押して駄目なら、押尾学」
「俺は、ファンの奴らを引きつける。そうでない奴らは違う意味で引かせる」
「花見が、してーな。ギター一本で、弾き語りってか?」
「そろそろ選挙に出ようかな」
「勢いは止まっても、心は動いてる」
「内緒だけど、銃を持ってる」
「散弾銃のように酒を呑んだ」
「4月4日は、獅子の日。つまり俺の日」
「トシちゃんじゃないけど、俺はスター。むしろロック・スター」
「花粉症じゃないって。みんなで俺の噂をしてるんだ」
「桜の下で歌いてーな」
「変質者なんか、俺がシメてやるよ」
「桜は散っても、俺は咲きつづける」
「押尾という言葉は、偉大を意味する普通名詞になるだろう」
「ケンカも恋も唄も、やればやるほどうまくなる」
「俺はまだ、惚れた腫れたの世界で生きている」
「もういい加減、ブレイクしてもいいだろう?」
「そうじゃないと壊れちゃうよ!」
「ラップで人生、語ったろか」
「音楽でなら、自分らしくいれる」
「凱旋帰国しました。押尾学です」
「お土産は俺です。俺、押尾学」
「ドラマって楽しいね。共演者もいい!何より俺の演技がいい!」
「演じてる役よりも、自分自身に誇りを持てればそれでいい」
「押尾学という男は、何も演じていない」
「リアルな日常を、殴りつけろ」
「ドラマで泣いてる場合じゃないだろ」
「俺の演技は脚本を越えている」
「テレビが俺を離さないんだよ。仕方ないだろ?」
「たまには一人になりたいよ。けど、ダチが俺についてくるんだ。人徳ってやつ?」
「誰といても、俺はきっと孤独なんだ」
「音楽室に俺の肖像が飾られる日は、遠くないだろう」
「毎日が日曜日だぜ」
「ファックな毎日をファックしようぜ」
「俺の前じゃみんなベイビーだろ?」
「前に進みたいなら、前に進むしかねーだろ?」
「俺がいなければ世界は変わらない。それが俺の生まれた意味なんだろう」
「ドラマの役よりも、押尾学というヒーローを演じたい。演じる必要なんてないけどな」
「ひまつぶしにひつまぶし」
「ダジャレも素敵な押尾学。むふ」
「冷戦とかじゃなくてさ、永井大なんて眼中にねーっつの」
「俺は共演者じゃなくて、俺のファンに興味があるんだからさ」
「外野は黙ってろ。俺はピッチャー」
「梅雨の日はさ、俺の音楽でも聞いておけって」
「いじめとか、やめようよ」
「俺のブームは、おしおまなブーム」
「エベレストは1回だけ登ったことがある。内緒だけどな」
「ドーヴァー海峡も泳いだことあるぜ」
「主張をラップにくるんで、チンすりゃ、出来上がりだYO」
「ライブもギグもコンサートもミーティングもみんな一緒だよ。パッションで乗り切るだけだ」
「ハイになるのか、灰になるのか」
「柳沢って俺に似てね?」
「ドイツなら何回も行ってるよ」
「俺は、刺激的ビフォー・アフター」
「梅雨入りなんて、つゆ知らず」
「ロックの神様なんて、いるのか? 俺はここにいるぞ」
「「あ、ライブ」じゃなくて、「アライブ(alive)」。俺は生きてるぜ」
「「うたばん」サイコー」
「大黒が活躍するってことは、わかってた」
「都会の音と、田舎の音は違う。パッションが違う」
「必ず何かが鳴っている。それは音だけじゃない」
「何だかんだ言って、俺は10代のカリスマ。俄然、強め」
「演技が下手なんじゃなくて、ああいう役だったの!」
「ビビってんじゃねーよ。松田聖子じゃあるまいし」
「「暑い」って言ったら罰金ね」
「昨日は、暑かったね」
「族とか組とか聞いても、ビビんないね。むしろあいつらがビビってる」
「やりたいように、やりゃあいいんだよ。それがいつか俺流になればいい」
「雨ぐらいで、がたがた騒ぐなって」
「どうせ色眼鏡をかけるなら、サングラスにしとけ」
「ワイルドの世界では、食うか食われるか。それしかない」
「やるか、やられるか。それとも一人でいるか。どれかだ」
「世界レベルっていうのは、意識したことがない。気づいたらそこにいたんだよ」
「三枚目のアルバムなんて、関係ないっしょ? 毎回、真価は試されるもんなんだよ」
「三枚目、三枚目ってうるせえよ。俺は二枚目なんだぜ」
「いろいろ言う奴は多いよ。そういうお前らはどうなのかって。そういうこと」
「人を憎むことはないね。そんな暇があるなら、作曲してる」
「ろくでなしの世界に楔(くさび)を打ち込めるのは俺しかいない。だから俺は唄うんだ」
「生きるのに遠慮なんていらない。魂があれば、それでいい」
「俺の音楽と一緒で、俺の言葉もそのうち独り歩きするだろう」
「面白がるのもいいけど、ちゃんと意味を感じ取ってくれよ!」
「死にたいか? 殺してやるよ、俺の目で」
「空を見上げたら額に雨粒が落ちてきた。そういうことだ」
「ワイルドっていうのは、見た目とかそんなレベルじゃないよ」
「Only Music = OM = Oshio Manabu」
「俺は何度も自分を殺してきた。だから不死身なんだ」
「ありか、なしか、じゃない。やるか、やらないか、だ」
「新品の靴で部屋中を歩いちゃったよ!」
「「モーニング娘。」訳すと「朝帰りしても丸く収まる娘たち」ってか」
「オトナってなんだ。子供の俺にもわかるように、誰か教えてくれよ」
「悲しい顔だって、見ようによっちゃあステキだ」
「俺の言葉なんか必要とされない世界になればいい」
「小泉、くそくらえ」
「俺のポケットの中には、とんでもないモンスターがいる」
「カトちゃんペ・ヨンジュン」
「マナ様って読んでもいいぜ。ガックンごめんな」
「お塩って呼んでもいいけどさ、カラダに塩分は必要なんだぜ」
「さすがの俺も、軽くやばい」
「ラップなんてのは、サランラップでくるんでポイだYo」
「Livはまだ「生きていない」。生まれたばかりなんだ」
「汗や涙は、流したもん勝ちだって」
「電車の中で、Livの着メロがいたよ」
「マイクを持たせたら、米軍にも負けねぇ」
「俺は選挙に立候補できねぇ。若い奴らにしか支持されてないから」
「政治よりも音楽。政治を音楽にすることはできる。でも、音楽を政治にすることはできない」
「結局自分だけで何ができるかってことなんだよね」
「押尾党は、塩なのに甘いぜ。糖だけにね」
「夏休みの宿題なんてやらなかったよ。「ケンカしてました」ってね」
「よ~く考えよう、自分は大事だよ~」
「ここは、アメリカじゃない。音楽でしかハートはブチ抜けないんだ」
「勘違いされてるかもしれないけど、土下座が必要なときだってあるんだぜ」
「言いたいことがあるなら、同じ土俵に上がって来い」
「笑ってないで、名言の一つでも吐いてみろよ」
「感謝する前に、そいつらを追い越したい。振り返って「ありがとう」。サイコーだね」
「芸は隠すものじゃない。だから「かくし芸大会」なんて興味なし」
「どんな勘違いだって、突き詰めて「芸」にすれば、一生食っていける。
 レーザーラモンHGを見てみろよ。あ、あれはゲイか。(笑)」
「押尾、フォー。学、フォー。押尾学、フォー!」
「この俺を完璧に理解できるのは、未来の俺だけだ」
「ギャングにだってなれたんだ。でも銃よりも音楽が、俺のことを愛した」
「ギャルに興味はない。もっと中身とかそういう問題」
「八犬伝の一人だけど、心は狼。ロンリーウルフ」
「俺の先祖は平家。だから源氏名に興味がある」
「鏡はいらない。世界に一人ぐらい俺を見ない人間がいてもいいだろ?」
「ブームなんてすぐ終わる。「本物」を持ってる奴だけが生き残るんだ」
「怒り(ikari)にHを足すと、光(hikari)。だから、俺はエロス肯定派」
「どこまで行けるかは、行ってみなければわからないだろう」
「ちくしょう! いいメロディーが浮かんできちまうぜ」
「恋は、落ちるもんじゃなくて、落とすもんだ」
「「みんな」でできることは少ない。まずは自分からはじめるんだ」
「蚊のような声? ふざけるな。まぁ、俺の声は「刺す」けどな」
「太さじゃなくて、繊細さ。それが芸術ってもんだろ? アートだろ?」
「だって、後ろ向きじゃ、前に進めないっしょ?」
「指で奏でるのは、ギターと女」
「最初から俺は独立しているようなもんだ」
「今、俺の真価って奴が問われているんじゃないのかな」
「今ほど仲間の大切さを知った時はない」
「規模じゃない。覚悟だよ」
「(握りこぶしを指して)こうやって自分を励ましているんだ」
「自然体なんて信じないね。人はどうやったって無理して生きてくもんだ」
「偉そうなこと言ってるけど、当たり前のことだろ」
「まあ、声も腰も低くないけどな」
「限界を超えられるか? 限界なんて本当にあったのか?」
「蚊の鳴くような声だけど、獅子の咆哮にだって負けない」
「俺が音楽を救ったように、いつか音楽は俺を救ってくれる」
「理由なんか聞くな。俺のオーラから感じ取ってくれ」
「ヒーローはいろいろ言われるもんだ。仕方ねーさ」
「こんな毎日が永遠に続くなら、ここは天国だ」
「TSUTAYAには、もっと俺のCDが置かれていいはずだ」
「Livは、爆音で聴けよ」
「LivとLoveは、紙一重」
「人も音楽も、向こうから寄ってくる」
「女の髪を触ると、音楽が降ってくるんだ」
「もういい加減、ほうっておいてくれよ」
「言ってみれば、俺は芸能界のカリスマ・ホスト」
「インディーズなら、俺の力が試せると思った」
「テンキューっていうのは、わざとだから」
「そろそろ隠遁したいんだ」
「一度灰になってからの方が、やりがいがあるって」
「あさっての方を見てるんじゃねえよ。今を見つめろ」
「チャラチャラしてんのは、こん平で十分」
「俺は、ワイルドで、悪いど」
「コータローとか、うざいから」
「音楽業界をぶっつぶしてやるから」
「ギャル男じゃなくて、ギャルにモテたい」
「さて、どうやってブチかましてやろうかな?」
「結局、俺を偶像化してもしょうがなかったんだ」
「曲作りの楽しさに、今、改めて気づいてる」
「細木数子って、ちっとも「細く」ないじゃんかよ」
「自由の意味を知らない奴に限って、自由を欲しがるもんだ」
「会見なんだから、もっと俺を囲めよ!」
「追いかけられたら、ちゃんと取材に応じるからさ」
「折り目正しく生きなきゃ、最後にはつぶれちゃうからさ」
「自分の生き方を通すって言うのは、わがままに見られることを恐れないってことでもある」
「ロックは格闘。そういう意味ではね」
「やろうと思ったら、思う前にやる。それがロック」
「ウィンカーを出そうとして、ワイパーを動かしちまったよ」
「ロックって言うのは、石のような意志を持つってことだから」
「寒さに震えてないで、音楽で震えるんだ」
「芸能人はハワイが好き。ハワイは俺が好き」
「ロックが死んだのなら、俺はもうとっくに死んでいる」
「Believe Liv。 Believe 押尾。俺、ブリーフ」
「世界の終わりを待つような生き方はしたくない」
「押尾学に『不可能』の文字はない。俺の辞書は英英辞典」
「チョイ悪どころか、極悪(ごくわる)」
「音楽に集中できないんじゃ、なんで独立したかわからんな」
「まぁでも、バカンスはバカになりますってことだから仕方ねーか」
「タトゥーには俺の生き様が、刻み込まれている」
「刺青じゃなくて、タトゥーって言えよ」
「俺は祭り上げられただけなんだって。スターの宿命ってやつ?」
「えー、ヤダ、ヤダ! そんなこと言っちゃ!」
「芸能界に未練はないよ。でも俺に未練のあるファンは多いかもな」
「「右か、左か?」と聞かれたら、俺は道なき「前」を選ぶ」
「ロナウジーニョは、ボールを見ないで蹴ってるだけだろ?」
「押尾チルドレンは、どこにいる?」
「俺の歩いた所には、傷跡が残る。足跡じゃない」
「背中に翼のタトゥーを彫ろうとしたけどやめた。翼なんてもう持ってるんだよ」
「俺の前には、俺の未来しかない」
「河村隆一の結婚で、俺のパイがまた増えたな」
「世界一大きなダイヤは、俺の心にあるぜ」
「これからは、「エロかっこいい」路線で」
「もしインフルエンザが女だったら、俺をほっとかないだろうな」
「病は気から。だからロックを聴け」
「俺に飽きた? お前は俺の何を知ってるんだ?」
「米倉涼子は、完全に松本清張頼みだな」
「「未知」と書いて「道」と読む」

押尾カッコイイ・・・

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臨床検査技師

臨床検査技師とは、医師の監督指導のもと、血液や尿の検査をしたり、心電図などを使った生理学的検査を行うことができる厚生労働大臣認定の国家資格 http://daemon5.stepuptechnologies.com/

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